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腸腰筋の弱化は腰痛の大敵!症状と対策を詳しく解説

腸腰筋の足の付け根に繋がる筋肉が弱くなると、足の付け根の骨が不安定になります。

 

そんな方は立ってる時にお尻を横に押されると、すぐに体が動いてしまいます。

 

筋肉が弱くなって足の骨が不安定になってると、長時間歩くとお尻辺りが痛くなります。

 

そんな方は椅子に座ってボールを足裏の置いて、足を細かく動かして腸腰筋を鍛えます。

 

ボールを大きさは直径15~20㎝ぐらいのボールがやりやすいです。

 

腰痛でお悩みの方はお気軽にクリーレンまでお問い合わせください。